高認から大学へ


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英文法

 高認受験生に非常に定評のある一冊です。見開きで一つの項目を学ぶコンパクトタイプで小さなステップで確実に積み上げていけます。かつて不登校で英語の授業を受けていない方でもわかりやすかったという声もあるくらいです。
中学英語からやり直す人は必読です。(約250ページ)
この本を終えた後に、高校レベルの英文法を勉強する必要があります。
※高認合格後に大学を受験する人で英語が超苦手な人は必読です。

 上記のくもんの中学英文法を、よりかみくだいて丁寧に解説したような参考書です。内容も先生役、生徒役(2名)の会話などを通して学ぶので授業を受けているような感じでスラスラ理解できるようになっています。
ただし,解説が丁寧なだけに550ページ以上とかなりのボリュームになります。
この本を終えた後に、高校レベルの英文法を勉強する必要があります。
※高認合格後に大学を受験する人にも活用できる良書です。

 高校レベルから勉強する人は、基本的に文英堂の「これでわかるシリーズ」が最もやさしい参考書の部類に含まれ高認向きといえます。このレベルを独学で理解できるようならば過去問題と合わせて勉強する事でより短期間に英語を仕上げられるでしょう。

くもんの英文法などで中学レベルから勉強した人が、高校レベルにスムーズに移行できる参考書です。


英語が本当にどうにもならない人はMr.Evineのアルファベットから英語の基礎をなんとかするドリルをおすすめします。内容は中学1年で学ぶ事を中心に勉強していきます。

英単語

 ⇒単語帳は基本的にどれを使っても良いですが中学レベルと高1初級レベルは必要です。
 

英文解釈

過去問活用がベストですが、得点できないなら中学レベルで訓練しておくと良いです。